象印ラコルト株式会社

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なぜ玄米保冷庫?

なぜ玄米保冷庫?

こんな時には象印ラコルトの玄米保冷庫!

お米の鮮度や風味が落ちる

コクゾウ虫やネズミに食害される

お米の美味しさが保てない


A. いつも新鮮

お米は、貯蔵期間が長くなると脂肪の酸化が進んで鮮度が失われます。
脂肪の酸化が進むと水分を吸収しないため、炊いたときにねばりけのない、
固いご飯となってしまいます。
玄米保冷庫で15℃以下に保ち、脂肪酸度の増加を抑えれば、鮮度・風味が長持ちします。


B. 衛生管理も大切に

お米に付きやすいコクゾウ虫などは、温度が15℃以上になると、生育・繁殖が活発になります。
玄米保冷庫は庫内が密閉空間となり、温度を15℃以下に保ち食害虫の生育・繁殖を抑えるとともに、ネズミなどの侵入を防ぎます。


C. 15℃以下で長期保存

お米も呼吸をしながら生きています。
しかし温度や湿度が高くなると、お米の呼吸が活発になり、おいしさの源である栄養素のデンプンを消費して食味が落ちてしまいます。
玄米保冷庫の温度を15℃以下に保ち、お米の呼吸を抑えとれたての美味しさを保ちます。

象印ラコルトの保冷庫は一年中おいしい!